アクセシビリティ対応
すべての人々にやさしいWebページを。CMSウェブキャンバスはそんなサイト作りをサポートし、サイト全体のアクセシビリティの向上を目指します。
環境依存文字のチェック機能

JIS X 0208 で符号化されていない文字(機種依存文字)を検知し、コンテンツ作成時に入力されると警告します。または、スクリーンリーダー(音声ブラウザ)で問題となる可能性がある“全角空白”、“※”、“・”など任意の文字を登録し警告対象に追加することができます。
画像説明の未記入チェック
画像の代替テキスト情報(alt属性)が入力されていない場合、対象となる画像の枠線を赤色表示に変えて警告を発します。
位置表示リスト(パンくずリスト)自動生成
「トップ>見出し>コンテンツ」などと表される位置表示(パンくずリスト)は、ユーザを迷わせない有効な方法ですが、コンテンツ毎に作成するのは面倒なものです。CMSウェブキャンバスでは位置表示を自動生成します。
※ディレクトリ構造が実際のサイト構成と同一でないと、正しく表示されない場合があります。
※ディレクトリ構造が実際のサイト構成と同一でないと、正しく表示されない場合があります。
日本語ファイル名の自動変換
日本語ファイル名は、Webブラウザやそのバージョンによって問題が起きることがあります。CMSウェブキャンバスの「ファイル倉庫」や「画像アルバム」へ日本語ファイル名でアップロードすると、警告するとともに、自動で名称変更を行うことができます。また、任意のファイル名(半角英数)に変更することもできます。
スタイルシートを使用したデザインに対応
ほとんどのスタイルシートに対応できますので、ビジュアルと文書構造を分離したコンテンツを作成することができます。
*float、position (absolute)、position (fixed) 等で絶対座標配置やフローティングを行っているスタイルシートに関しては、CMSウェブキャンバスの編集画面上で意図したデザインがプレビューされない場合がございます。
*float、position (absolute)、position (fixed) 等で絶対座標配置やフローティングを行っているスタイルシートに関しては、CMSウェブキャンバスの編集画面上で意図したデザインがプレビューされない場合がございます。
